自分自身の未熟さを知りました
外的要因でセルフコントロール出来なくなって、パフォーマンスも落ちてしまった
切り替えます!
mura (^_−)−☆
| ドイツで出会ったおもしろい先輩。写真のイケメン?は、三菱養和や水戸で育成年代のコーチとして仕事をされた後、ドイツにサッカーを学びにきた横山ジュンさんです。(ジュンの漢字知りません。笑) 昨日、ジュンさんと二人でサッカーをした後、サッカー談議に花を咲かせてきました。ジュンさんの話は、とても興味深いです。改めて育成年代の指導の難しさ、育成年代の指導者に必要な素養やトップチームの指導者との違いなどを色々教えてもらえました。ジュンさんと話していると、幅広くサッカーについて語り合う事の面白さを感じます。 日本で自分と異なった経験を積んだ日本の方々と話し、自分が日本にいながら知らなかった日本のクラブの色々な取り組みや実情を知るたびに、「ちっちゃい世界にいたなぁ。」とつくづく思います。もう少し社交的な人間になれたらいいのに。。。不平、不満、文句ばっかり言っていたらいけませんねえ。笑 少年チームで指導する大阪の先輩、中体連の学校で仕事をするサッサン、スペインでサッカーを学ぶ岡崎、プロで闘う村上や岡本。サッカー協会の取り組み等々。各カテゴリーや年代でサッカー、スポーツに関わる方々から理想と現実、課題と成果を見聞きし、日本もドイツも、良い所も悪い所も、幅広く学んで行こうと思った一日でした。 「あらゆることを じぶんをかんじょうにいれず よくみききしわかり そしてわすれず…….(雨ニモマケズ 宮沢賢治)」 岡本ブログ開設。 てっきり「二人三脚」と思って、村上に「どういう意味なんや??」って尋ねてしまったよ。笑 講演会お疲れ!!マメな更新よろしく☆ |
丁度良い日なので、書かせてもらいます!
今日はアトムの誕生日!!
おめでとう☆
そんな時だからこそ、アトムの"天然"エピソードをご紹介しましょう ( ´ ▽ ` )ノ
話は葡萄狩りの日
ただ一人、腰を痛めることなく葡萄狩りをエンジョイしたアトムくん☆
葡萄狩りを終えて、
みんなで蕎麦を食べに行こう!
てなことで、蕎麦屋まで移動♪
この日はウチの車1台で行動!
いちばん若いアトムに運転を任せてた
先導してくれる《いちばん》のおじちゃんについて行こうと、少々焦り気味に運転席についたアトム…
駐車場から出るや否や、何故か焦り出すアトム
「車が動かないッス!?アクセル踏めない (゜o゜;;」
そりゃそうだ
エンジンついてないもん (⌒-⌒; )
駐車場が坂になってたから動いただけだし… 笑
更にテンパり出すアトム
エンジンスタートのボタンを押しまくる!!
…つかない
ウチの車で道を塞いでる為、動くのを待つ車が2,3台!
この状況に更に焦り出す ^^;
「キー、持ってるのにぃ ヽ(;▽;)ノ」
(この車、キーを刺してエンジンをつけることも出来るけど、キーを持ったまま車内に入ってエンジンスタートボタンを押せば、エンジンがかかります)
イシと千葉とウチであおるから余計にテンパるアトム☆
面白かったわぁ ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
最終的には、キーを刺してエンジンかけて、なんとかやり過ごせた♪
アトム!
これからは、エンジンをかけてから、出発しようぜ ( ̄▽ ̄)笑
もう1つ天然丸出しな話があるんだけど、また後で更新します!
アトム、誕生日おめでとう☆
mura (^_−)−☆
| 海外でプレーする日本人選手にとって、大きな課題の一つとなるのが言葉の壁。 サッカーが、ピッチ内外でのコミュニケーションを重要とするスポーツならば、「まぁ当たり前かなぁ。」くらいに思っていたのですが、そのハンディーキャップは、想像以上に大きいものであったことを、こちらに来て再認識しました。 例えば、スペイン語とポルトガル語は非常に似ている言語なので、二人の人間がそれぞれ、スペイン語とポルトガル語を使いながらも会話が成立し、イタリア語もラテン語の影響を受けているので比較的似ている言語といえるそうです。 サッカー大国ブラジルの言語はポルトガル語。 アルゼンチンを含む多くの南米の母国語はスペイン語。 オランダ語とドイツ語も似ています。 英語に関して言えば、ドイツ人で複数の言語を話せる友人のほとんどが、英語は非常に簡単な言語だと言っています。 サッカー先進国のトップレベルでプレーする日本人選手は、こうしたハンディーキャップを補う努力や実力を備えていると言えると思います。凄いですね。 島嵜 青葉さん リニューアルありがとうござまーす!!^^ |
今日のトレーニング後、《いちばん》っていう定食屋のおじさんのお誘いで、
イシ
アトム
千葉
と、4人で葡萄狩りに行ってきたん♪
ちょいと写メはわかり辛いんだけど、
アングルにこだわって必死に写メを撮るイシとアトム!
後ろで黙々と葡萄を狩る千葉!
いろんな品種の葡萄があって、摘み喰いしながらたらふく収穫ぅ♪
イシは狩ることより食べることが優先してて、手がべっとべとになるくらい食べまくってた (^◇^;)
葡萄の木って意外に低くてビックリ ( ̄▽ ̄)
常に中腰で葡萄を狩るウチとイシは腰が痛くなって座り込むこともしばしば…
そんなウチらを尻目にスイスイと歩き回るアトム!!
4人の中で1番軽快だった☆
そして、黙々と狩る千葉… (^_^;)
段ボールで5箱くらいはいくんじゃないかと思うくらいの葡萄を収穫☆
大満足な4人でした ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
詳しいことはアトムのFacebookに書いてあるんじゃないかと思うんで、そちらをご覧になってください♪
《いちばん》のおじちゃん、ありがとうございました o(^▽^)o
あと
前回のアップで《大翔龍》の漢字間違えてました (^^;;
こっちが正しいんで☆
すみません (#^.^#)
mura (^_−)−☆
| 本日は、語学学校での授業について書きたいと思います。 (「どうでもいいわ。」って思ったそこの村上。残り試合も頑張れ!!) 語学学校の授業っていろんなエッセンスを発見できて面白いです! というのも、おそらく語学学校の授業の最終的な目標は、「語学を身につけさせる。」ではないからです。 では、何なのか。 それは、「その国の文化やルールに適応できるようになる。」だと感じました。 授業の初歩的な段階では、文法や挨拶、語彙をふやすことが中心なのですが、ある程度、会話が成り立つようになってくると教材の取り扱うテーマが、ドイツの文化、歴史、ルール、社会的問題、ドイツ人のメンタリティー、留学生が陥りやすい問題など、語学習得とともに「違いを理解する。」ための議題が増えてきます。(「当たり前じゃん。」と思ったそこの岡本。マサが落ちついたら、オランダ情報も書かせよう。) まさに、郷に入っては郷に従え。 こうした経験から語学力ゼロからのスタートというのも悪くなかったかなって思います。言い訳ですかね。笑 チーム探しのストレスも加わって、今までと全く異なるストレスを全身で感じる事もできましたし、劣等感の塊を笑い飛ばすことも学びました。笑 ただ、何度も言いますが、もし誰も助けてくれる人がいなかったらと思うとゾッとします。本当に感謝。 僕が通っている語学学校の生徒は8割くらいが、南米、中東、東アジア圏の生徒です。ですから、イスラム教徒、キリスト教、仏教などの宗教の違いや、それぞれの国での生活習慣の違いを持った人たちが一緒にドイツ語を勉強しています。非常に貴重な経験でした。 サッカーに置き換えて考えてみれば、こうした違いを日本で出会った外国人選手もきっと感じていたんだろうと思います。クラブは選手がクラブに早く馴染めるようにサッカー以外でも多くのサポートをする必要があるんだなぁと。日本人同士ですら、わかりあえないことは、ありますもんね。それでは。 島嵜佑 村上。 27歳。もう中堅かベテラン扱いになるんやなぁ。笑 達也。 特にないわ。また。 |